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【超必見】マッチングアプリで出会ったぼったくりバーの女に騙されない方法

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木村啓編集長
趣味は筋トレ。悪質なアプリから良質なアプリまで使い尽くした経験を基に、本当に出会いのあるアプリのみを紹介するために編集長に就任。

「お酒を7杯と生ハムを少ししか食べてないのに、95,000円もバーでぼったくられた。マジで最悪…」

こんな体験をあなたにして欲しくないです。

こうならないためには、事前に対策法ぼったくりバーに連れて行く女性の特徴を理解しておく必要があります。

本記事をご覧いただければ、騙されないための対策法を確実に理解できます。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

マッチングアプリを始めたばかりで知識がない人、あるいは始めて1週間程度の人は本記事を見て騙されないようしましょう!

マッチングアプリで会った女性にぼったくりバーで騙されない方法。

マッチングアプリでは、ぼったくりバーとグル(一緒)になって、アプリで会った男性を騙そうとしている女性がいます。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

後ほど僕の体験談を紹介しますが、かなりありえない料金を請求してきます。

僕の体験談を見てみる

しかし、ぼったくりバーに連れて行こうする女性にはある特徴があります。

それさえ事前に覚えておけば、騙されるなんてことはなくなるので、安心していただきたいです。

⬇︎ぼったくりバーとグルになっている女性の特徴

  • マッチングアプリのメッセージですぐに会おうとする。
  • カフェやランチではなく、いきなり飲みに誘ってくる。
  • しかも、飲みの店を女性が指定してくる。
  • こちらが他の店を提案しても、指定の店に行きたがる。

まず間違いない特徴としては、お店を指定してくるということ。

他の店を提案しても、こんな感じ⬇︎で断れらます。

  • その店にいつもお世話になっているから行きたい。
  • お店の常連で店長と友達だから、行きたい。
月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

こんな人はほぼ間違いなくぼったくりバーとグルであなたを騙そうとしています。

そもそも、仮に飲みに行くとしても、普通の女性ならお店を頑なに指定する必要はないはず。

マッチングアプリでデートに行くのは、お互い仲良くなるのが目的であって飲みの場所はその手段だからです。

対策法は、全力で抵抗すること。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

「〇〇っていうおすすめのお店があるんだけど、こっちどう?」って言えば普通の子なら拒否しません。普通は。

しかし、こういった抵抗を見せても、女性が譲ってくれないのなら、その女性はぼったくりバーとグルになっている女性なので、帰宅しましょう。

悲しいですが、その2時間後に数万〜数十万騙されるよりは圧倒的にましです。

自分の身は自分で守りましょう!

行きたいお店をピンポイントで指定してくる女性はかなり怪しい。行く店は譲ってはいけない。相手が諦めてくれないなら、帰宅。

ぼったくりバーでぼったくられる人の特徴

  • 田舎から来ている人。
  • 観光で来ている人。

こういった人にとって、都会は料金が高いというイメージがあり、そもそもぼったくられたことに気づかないケースがあります。

マッチングアプリのプロフィール欄で、

  • 先月上京してきました。
  • 出身は〇〇(割と田舎の場所)です。

のように地方出身であることを書いていると、ぼったくりバーの連中のターゲットになりやすいので、注意が必要です。

他にも、位置情報から出会いを探せるアプリの場合、メッセージで今観光に来ていることを話してしてしまうと、速攻でターゲットにされる可能性があります。

マッチングアプリでぼったくりバーの女性に騙されそうになったら?

そうは言っても、ぼったくりバーの女性もあらゆる手段をとって、指定のお店に連れて行こうとします。

支払書を見てやっと気づいた場合、対策法を知っていなければ、本当に法外な料金を払わないといけません。

ここでは、ぼったくりバーでぼったくられそうになった時の対処法をいくつか紹介していきます。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

これを知っていないと貴重な数万円を無駄に支払ってしまいますよ。

対処法①:「最初に言われた料金だけ払う」と事前に言う。

マッチングアプリで出会った女性も、最初は怪しまれないように「3,000円で飲み放題だよ」などと言って、油断させてきます。

しかし、結局は数万円騙し取られる可能性があります。

その場合、あらかじめ「今ちょっと金欠だから言われた3,000円しか払わないからね」と言っておきましょう。

後ほど役に立ちます。

対処法②:明細を見せるように要求

ぼったくりバーでは、支払いの時に例えば、「84,000円」とだけ書かれた紙が渡される場合が多いです。

その場合、明細を出すように要求して、何にどれくらいかかったのか説明を求めましょう。

あらかじめ「3,000円しか払わない」と言ってあるので、相手も妥協してくれる可能性があります。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

しかし、残念なことにぼったくりバーでは基本明細は出してくれませんし、3,000円しか払わないなんて聞いてないと言い出します。

仮に明細を見せてもらっても、店外へは持ち出し禁止など。

それでは、どうすればいいのでしょうか?

対処法③:【最強】音声を録音する

証拠がなければ、何を言ってもぼったくりバーの人は聞く耳を持たないでしょう。

それどころか、武力行使してくるとか、身につけている金品を置いて行くよう要求する場合もあります。

そうなっては、どうしようもありません。

しかし、音声を録音しておけば、それが証拠になります。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

警察は「民事不介入」の立場をとるので、入ってこれませんが、少なくても暴行や恐喝はされないでしょう!

証拠を持っているので、正規料金での支払いになる可能性が高いです。

「盗聴だ」と反論されそうですが、「お店がやっている事に比べたらましだし、こっちは被害者なのだから」と言えば大丈夫です。

  • 最初に言われた料金だけ支払う。
  • 明細を見せてもらう。
  • 不審に思ったら最初から録音しておく。

某マッチングアプリで会った女性にぼったくりバーで騙された体験談

それはまだ僕がマッチングアプリを始めてまもない頃の話。

現在のようにマッチングアプリのメディアでお仕事する前だったので、ぼったくりバーの知識は何もありません。

大学生になり、青森の実家から上京してきて1ヶ月後、彼女が欲しくて、あるマッチングアプリを始めました。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

プロフィール写真がすごく美人で、すぐに飲みに誘ってきたので、男の僕は理性を抑えることができませんでした。

3日後…

新宿の東口の交番の前でその女性と合流しました。

飲み場所はその女性が提案したお店に行くことになりました(ここからが悲劇の始まり)

歌舞伎町でした。

ビルの中に入って行くと、いたのは店長らしき人1人だけ。

17:30ということもあったのか、お店には店長、僕、そしてアプリ出会った女性だけでした(この時点で非常に怪しい)

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

「今日はたくさん飲も❤️」と女性に言われて完全に理性を失っていました。

その後、女性とは90分ほど話していました。

その間、アルコール7杯、おつまみを少し食べていました。

時間が来たので、お会計しようと店員を呼んだところ、「¥95,000」とだけ書かれた紙をもらいました。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

明らかに高いと思いました。

しかし手持ちは2万円しかなく、そのことを店長に言うと、「近くに銀行があるからおろしてこい」と言われました。

さらに「もしそれができないなら、手持ちの金品置いていきな」と。

東京に来てまもなかったので、高額な料金に対して妙に納得したのと、店長が筋肉ムキムキ&色黒で怖かったので、仕方なく銀行にいき95,000円を支払いました。

ぼったくられる可能性が少ないマッチングアプリを使おう!

確かにマッチングアプリにはぼったくりバーの女性のように、真剣な出会いを求めていない人がごくわずかですがいるのも事実。

マッチングアプリの中には、ぼったくりバーの女性を含めた悪質ユーザーが多いものから少ないものまであります。

騙されて数万円〜数十万円失う前に、悪質ユーザーが少ないアプリを利用するのは、対策法の1つでもあります。

月刊MA編集長木村ケイ
木村啓

とは言っても、悪質ユーザーが少ないアプリを見分けるのは、アプリに馴染みがないと困難です!

そこで、これまで100以上のマッチングアプリを使ってきた僕が、初心者におすすめできる悪質ユーザーが少ないアプリを紹介しています。

この記事にあるアプリなら、かなり安全に出会いを探すことができるので、是非ご覧ください。

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